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07

4月

bbsmaster:

松井玲奈

03

4月


4月3日は春香さんの誕 - 二次元裏@ふたば

14

2月

タブッターBlog: バグフィックス(お詫び)

tabtter:

・昨日よりtwitter側でのアプリケーションのタブッターのアイコン変更の再に、アプリケーションの権限レベルがread onlyになってしまっており、post系のapiがすべて実行できなくなっていました。
DMlessバージョンは、別のアプリケーションとして登録されているため、この影響は受けていませんでした。
尚、既にこの権限レベルはread&write&dmに変更していますが、現在もツイートができない場合、一度ログアウトして再度認証の必要があるかもしれません。

非常に重大な問題が長時間発生していたことをお詫び申し上げます。

19

1月

ラーメン二郎同人誌『恋する二郎』が、ZIN秋葉原店に17日に入荷した。二郎の40年の歴史ビギナーズガイドジロリアン対談などを収録し、ZIN通販の紹介は『二郎童貞がこれを読めば、ガチとネタが混在する二郎ワールドの一端を味わえます。ジロリアンがこれを読めば、その日から二郎が少し違って見えるようになります』とのこと。

25

12月

(出典: kissshot)

18

12月

kissshot:

ignis09:

kondot:

classics:

pinto:

scudroid:

tsundere:

「野中さん(20)」/「藤川大智」のイラスト [pixiv](via acqua)

28

11月

(出典: sadaradio)

27

10月

nomarai:

2次元 Fateのクオリティが高くてカッコイイ画像ください 100枚 エロ画像まとめ おっき速報

15

10月

僕は友達が少ない

僕は友達が少ない(通称:はがない)のポスターにより新宿駅がジャックされているということで、仕事前にJR新宿駅構内へ寄って来た。

京王線からの連絡改札を抜け小田急線の地下を潜る。かつてここには「これはゾンビですか?」の宣伝があった気がするが、見当たらない。

JR新宿駅構内を捜索。

コンコースからホームへと向かう階段に設置されていた。

おそらく全ての階段掲示が変わっていた。

南口・東南口方面から9/10番線(中央本線特急 甲府・松本方面)ホームへの階段に設置されていたもの。

人が少なかったので余裕の撮影。

南口・東南口方面から13番線(中央総武緩行線 水道橋・秋葉原・千葉方面)/14番線(山手線内回り 原宿・渋谷・品川方面)ホームへの階段に設置されていたもの。

人が多いから急いだ結果がこれだという…。。

中央東口を抜け、ルミネ地下にあったけいおん!の映画の宣伝もついでに。

新宿もますますカオスになってますな。

12

10月

laster:

抜ける後ろ姿の虹エロ画像を探している者ですが その2 - 二次萌エロ画像ブログ

04

10月

gokujo:

1317721387257.jpg

01

10月

twinmaikosyu3:

0921yuruyuri_0062.jpg

29

9月

futureisfailed:

1317259295094.jpg

28

9月

gothix:

【2次元】佐倉杏子ちゃんの画像ください! カナ速

27

9月

「愛国心」と聞くとついつい身構えてしまう。母国を愛(いと)おしむ気持ちがないわけではない。W杯サッカーでは日の丸を強く意識するし、五輪ではウルッとくる。だが「愛国心」と大上段に構えられるとどうもいけない。この言葉につきまとう、うさんくさいものを連想するせいかもしれない。

 例えば「愛国心」を理由に、日本の負の歴史から目を背けようとする勢力を。例えば「愛国心」を強調することで、日本を特別の国と思い込みたい人々を。そう考えると、この一語が戦中の専売特許ではないことに気づく。

 震災しかり。「強い国日本」と連呼することで、国民が自動的に奮い立つと錯覚している政治家が多すぎる。都合のいい呪文のようだ。そんな形で消耗される愛国心はむなしい。

 国民一人一人の姿が異なるように、愛国心にもさまざまな形があるのが自然だ。それなのに「愛国心」を声高に叫ぶ人々が求めているのは、国に従順で無批判な偏愛の類いらしい。そういう過度の愛国心はストーカー行為に似ていると、米国生まれで東京在住の詩人アーサー・ビナードさんは憤る。

 <行き過ぎた愛国もストーカーの域に入ると、愛される国自体が受難する。大切な国民を数多く失い、他国に甚大な被害をもたらす。純愛も熱愛も愛国も、そんな袋小路に引き込まれてはならない>(「亜米利加ニモ負ケズ」日本経済新聞出版社)。国の在り方が鋭く問われている今だからこそ、批判という形の健全な「愛国心」が許されるゆとりが欲しい。